WHAT WE DO
最前線の課題を、プロダクトに変える。
机上でプロダクトをつくるのではなく、ECの最前線で支援を続け、そこで見えた課題をプロダクトに変えていく。だからAinaviCEは、現場とプロダクトの2つの事業を持っています。
AI PRODUCT — COMING SOON
Dasuru
商品登録から、その先へ。
決まっていることは規則で、迷うところだけAIで。一度決めたことは、二度と迷わない。あらゆる商品情報を取り込んで整え、各モールの形で出し、出した結果を確かめて直すところまでを担います。
01情報がバラバラのまま、登録が始まる指示書・Excel・PDF・写真。形式の違う商品情報を、毎回人が読み解いて入力している。
02同じ判断を、毎回くり返しているモールごとの仕様、SKUの組み方、表現のルール。一度決めたことも、担当者が変わるたびに迷い直す。
03登録はできても、「売れる登録」にならない入力はバックエンドの作業者が担い、検索に強い商品名や伝わる説明文への書き換えは、フロントの担当者があとから手直ししている。
04出したあとの「直す」が回らない季節の入れ替えや価格・説明文の更新のたびに全店舗を手で直し、結果の確認まで手が回らない。
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DASURU — AI listing engine
EC information platform
AI-POWERED CONSULTING
材料づくりは、AI。
判断と提案は、人。
ひと月の支援の中で、AIと人がどこを担っているか。前半の集計・分析をAIで短くするから、コンサルタントは後半の「読み解き」と「対話」に時間を使えます。
STEP 01AI
データ取り込み
各モール・広告のデータを集め、整合をチェックする
STEP 02AI
分解・可視化
売上を要素に分解し、全商品の動きを一覧にする
STEP 03HUMAN
読み解き
数字の裏にある事情を、現場の経験で読む
STEP 04HUMAN
提案・対話
事業者と話し、次の一手を一緒に決める
STEP 05HUMAN + AI
実行・検証
実行し、翌月のデータで効果を確かめる
BLOG
EC × AIのナレッジ
記事を準備しています。公開まで少しお待ちください。
NEWS
お知らせ
COMPANY
会社概要
社名の由来
AI × navigate × EC。シンボルは、大きな船を港まで導くタグボート。AIでEC事業者の航路をnavigateする、という意思を込めています。
会社名AinaviCE株式会社
設立2026年6月
代表取締役堀内 大輔
事業内容ECコンサルティング・運営代行
AI SaaS「Dasuru」の開発・提供
AI SaaS「Dasuru」の開発・提供
所在地〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 22F